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ご紹介

Canvas-キャンバス連絡帳機能|書く時間・場所の制限から解放、写真で保護者満足度UP

皆さん、こんにちは。

日頃より、保護者連携アプリ「Canvas-キャンバス-」をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

放課後等デイサービス・児童発達支援事業所の現場では、毎日の連絡帳記入が大きな負担になっていませんか?

 

「お子様の送迎後、バタバタの中で急いで書かなければ

「手書きで同じ内容を何度も書くのが大変」

「保護者に伝えたいことが多すぎて時間が足りない」

 

——こうした悩みは、多くの現場スタッフに共通しています。

 

株式会社It’s Overが提供する連絡帳・保護者連携アプリ「Canvas-キャンバス」は、こうした課題を解決するために開発されました。紙の連絡帳をデジタル化し、書く時間や場所の制限から解放することで、スタッフの業務負担を大幅に軽減します。

 

 

Canvas-キャンバスの連絡帳機能でできること

 

  1. ①いつでも・どこでも記入可能

 

従来の紙の連絡帳は、お子様の送迎時間までに書き終えなければなりません。しかしCanvas-キャンバスなら、お子様が帰宅した後でも、スタッフが落ち着いて記入できます。

 

スマホやタブレットからアクセスできるため、移動中や空き時間を活用して効率的に作業できます。

 

 

  1. ②写真・動画で「伝わる」連絡帳に

 

文字だけでは伝わりにくいお子様の表情や活動の様子を、写真や動画で簡単に共有できます。

 

「今日はこんな笑顔でした!」「製作活動で集中している姿です」といった瞬間を保護者にリアルに届けることで、保護者満足度が大幅に向上します。

 

実際に導入した事業所からは、「保護者から『毎日写真を楽しみにしています!』と言われるようになった」「文字で説明するより写真1枚の方が伝わる」といった声が多数寄せられています。

 

 

  1. ③データ保存で振り返りも簡単

 

紙の連絡帳は保管場所を取り、過去の記録を探すのも一苦労です。

 

Canvas-キャンバスならすべてのデータがクラウドに保存されるため、いつでも過去の記録を検索・確認できます。保護者から「先月の活動内容を教えてほしい」と言われた際も、すぐに対応可能です。

 

印刷が必要な場合は、必要な部分だけを選んで出力することもできます。

 

 

  1. ④スタッフ全員で情報共有

 

紙の連絡帳は一度に一人しか見られませんが、Canvas-キャンバスなら全スタッフが同じ画面を同時に確認できます。

 

「今日の連絡帳、誰が書いた?」「保護者からの返信、見た?」といったやり取りが不要になり、情報共有がスムーズになります。

 

管理者も保護者からの返信状況や記入漏れを一目でチェックできるため、業務管理の効率が向上します。

 

 

導入事業所からの声

 

・「連絡帳記入時間が従来の半分になった。その分、子どもと向き合う時間が増えました」

 

・「写真を添付するようになってから、保護者からの『ありがとう』が増えた」

 

・「過去の記録をすぐに振り返れるので、個別支援計画の作成がスムーズになった」

 

・「スタッフ全員が同じ情報を見られるので、引き継ぎミスが減った」

 

 

導入方法と料金

 

Canvas-キャンバスの連絡帳機能は、月額7,980円(税別)からご利用いただけます。

 

初期費用や複雑な設定は不要で、最短1日で導入可能です。

 

詳しい機能や料金プランについては、お気軽にお問い合わせください。無料トライアルも実施しております。

 

 

放課後等デイサービス・児童発達支援の現場を支えるCanvas-キャンバスで、スタッフの負担を減らし、保護者満足度を高めませんか?

 

他にも便利な機能や導入事例を随時ご紹介していきますので、ぜひ定期的にチェックしてください!

 

 

連絡帳と保護者連携は all-in-oneアプリ 「Canvas-キャンバス」   ~療育に時間を~

 iPhoneでもAndroidでもどちらでも対応しています。

各ストアで「Canvas-キャンバス」と検索してください。

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