放課後等デイサービスの連絡帳、まだ紙で対応していませんか?
放課後等デイサービスや児童発達支援を運営されているみなさまの中には、毎日の連絡ノートの記入・確認に多くの時間を費やしているケースも少なくありません。紙の連絡ノートは、記入・配布・回収・保管といった一連の作業が職員の負担となるだけでなく、保護者への伝達漏れやお子さんのかばんの中での紛失といったトラブルの原因にもなりがちです。
**「療育の時間中に連絡帳を書き終えなければならない」**というプレッシャーを感じたことはありませんか?本来、職員がもっとも力を注ぐべきはお子さんとの療育の時間です。しかし現実には、連絡帳の記入に追われ、子どもたちと向き合う時間が削られてしまうケースが多く見られます。
■ Canvasが解決する3つの課題
① 記入時間・場所の制約をなくす Canvasは、活動終了後にスマートフォンやタブレットから入力できる放課後デイ・児童発達支援専用の連絡帳アプリです。療育中に無理に書き終える必要がなく、職員が落ち着いた状態で丁寧な連絡帳を作成できます。
② 保護者といつでもどこでもつながる 保護者はスマートフォンからいつでも連絡帳の内容を確認できます。お迎えの時間や帰宅後など、都合の良いタイミングで確認できるため、紙の受け渡しによるタイムラグや紛失の心配がなくなります。また、写真や動画でその日の活動の様子を伝えることもでき、保護者との信頼関係づくりにも役立ちます。
③ 実地指導にも対応 印刷にも対応しているため、行政による実地指導の際にも安心してご利用いただけます。デジタル化しながらも、必要なときに紙での対応ができる柔軟さがCanvasの強みのひとつです。
■ 導入事業所からの声
Canvasを導入した事業所からは、「連絡帳にかかる時間が大幅に減り、子どもたちともっと関われるようになった」「保護者からの反応がよく、信頼関係が深まった」といったお声をいただいています。
業務効率化と保護者との信頼関係づくり、その両方を同時に実現したい方はぜひCanvasをご検討ください。無料のトライアルプランもご用意していますので、まずはお気軽にお試しください。
